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年中行事、上総一ノ宮のイベントと和菓子

このページをご参考に上総裸まつり等の一宮町の行事やお節句、お彼岸などの年中行事に和菓子をお楽しみいただければと思います。
一宮マークは地元の行事です。

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

8月

上旬<一宮町納涼花火大会>地元の行事

2010年は8月7日(土)
(雨天・強風・夜霧などが強い場合は8/14(土)に順延)
詳細スケジュールは決まり更新いたします。(2010/7月)・・・一宮町観光協会ホームページ参照
納涼花火大会は人気ビーチ、九十九里浜南端の一宮海岸で開催。
いちばんの見せ場はなんといっても全国でも珍しい、陸から海に向かって真横に打ち上げる水中スターマイン、海面で特大の弧を描いて広がる優雅な光の扇は感動もの。
大玉と、水中スターマインの演出で勝負し、詰めかけた5万人(例年)の観衆をズッドーンと、おなかの底から圧倒します。(詳細:一宮町観光協会ホームページ)
冷たくひやした角八のみかん大福落花生くりーむ大福、を食べながら花火をご覧頂くとまた格別。

13日<裏盆>

家族や一族があつまり、ご先祖を供養し、亡くなられた人を偲びます。

9月

9日<重陽の節句>

五節句のひとつです。菊の節句とも言います。

上旬<上総国一宮まつり>地元の行事

2009年は9月12日(土)です。上総おどり、武者行列、金管バンドパレードなどが行われます。

12日<宵宮祭>地元の行事

上総おどり、上総神楽、よさこい連の競演が催されます。

13日<玉前神社 例祭、神幸祭>地元の行事

一宮町最大のお祭り「上総十二社祭り(上総裸まつり)」です。
1200年前から続く神事。(詳細は玉前神社のページへ
あんころ餅、お赤飯でお祝いします。「一宮銘菓上総裸まつり」のモチーフです。
お祭りには欠かせない「あんころ餅」のご予約承っております。0475-42-2068

第3月曜<敬老の日>

敬老の日(けいろうのひ)は、国民の祝日の一つ。 多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日。

中旬〜10月初旬<中秋の名月>

お月見団子、ススキなどをお供えして月を眺めます。
お月見のお供においしくて見た目もかわいいうさぎ饅頭とお月見団子をどうぞ
2009年は10月3日です。

23日<秋分の日(秋の彼岸中日)>

前後3日間を秋の彼岸といいお団子やおはぎ等をお供えし霊を供養します。

10月

第1日曜<水神社祭礼>地元の行事

水神社の秋祭です。船頭給地区を神輿が練り歩きます。

28日<愛宕祭>地元の行事

下村の皇大神宮へ神輿が出ます。

11月

15日<七五三>

現在は11月15日にこだわらず、その前後にも行います。
出生地の神社にお参りをし、ご近所、親戚等に千歳飴・鳥の子餅お赤飯等を配ります。

12月

25日<クリスマス>

28日、30日<餅つき>地元の行事

正月用お供え餅、伸し餅をつきます

31日<大晦日>

1月

1日<玉前神社 歳旦祭>地元の行事

初詣参拝者で賑わいます。

1日<上総の火まつり>地元の行事

一宮海岸にて行われます。

7日<人日の節句>

五節句のひとつです。

第2月曜<成人式>

成人の門出を祝い、お赤飯紅白饅頭等を配ります。

10日<観明寺 初金毘羅 初護摩>地元の行事

大漁祈願、交通安全、商売繁昌の護摩札を受ける方や参拝者で賑わいます。

28日<軍荼利山例祭>地元の行事

年に一度の御開帳です。

2月

3日<節分 玉前神社 節分祭>地元の行事

玉前神社にて豆まき、厄除け祈祷が行われます。

8日<ちゃあび>地元の行事

初正月を迎える赤ちゃんに前年の12月中に破魔弓(男児)羽子板(女児)を送る習慣があり、その内祝のお返しとしてお赤飯鳥の子餅を配ります。

14日<バレンタインデー>

3月

第1土曜<水神社祭礼>地元の行事

春祈祷ともよばれています。

3日<上巳の節句(桃の節句、弥生の節句、ひな祭り)>

五節句のひとつです。桜餅・菱餅・草もち・雛あられ等を配ります。

14日<ホワイトデー>

15日<観明寺 経堂祭 涅槃会法要>地元の行事

釈迦涅槃図の年に一度の御開帳です。

20日もしくは21日<春分の日(春の彼岸中日)>

前後3日間を春の彼岸といいお団子やおはぎ等をお供えし霊を供養します。

4月

8日<潅仏会(お花祭り)>地元の行事

釈迦の誕生を祝う行事です。

13日<玉前神社春季大祭>地元の行事

五穀豊穣を祈る神事です。浦安の舞や上総神楽などが奉納されます。

29日<玉前神社神饌田 お田植祭>地元の行事

5月

5日<端午の節句(菖蒲の節句、子供の日)>

五節句のひとつです。柏餅・ちまき等を配ります。

第2日曜<母の日>

6月

中旬<九十九里はだしで歩こう大会>地元の行事

大東埼海岸漁港広場から一宮海岸をめざし砂浜を7キロを踏破します。

16日<和菓子の日>

第3日曜<父の日>

7月

7日<七夕>

七夕(たなばた)は、各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれる夏の風物詩。 桃の節句や端午の節句と並ぶ五節句のひとつでもある。

夏の土用の丑の日

丑の日に鰻を食べるように、和菓子の世界では土用餅というあんころ餅を食べます。 あんころ餅(土用餅)を食べると夏季の悪病災難を退け除くとされています。
土用の丑の日↓
2010年 - 7月26日
2011年 - 7月21日 8月2日

上旬〜8月下旬<観光地曳網>地元の行事

誰でも気軽に参加できます。エモノは日により潮により異なりますが、アジ、イワシ、スズキ、ヒラメ、イシモチ、たまにタイなどが混じります。 漁師気分を味わったあと、とれた魚はお持ち帰りOK。
■平成22年度夏・地引き網の行われる場所
 ※午後1時よりスタート
 7/17(土) 新浜海岸
 7/24(土) 新浜海岸
 8/13(金) 新浜海岸
 (※ファミリーマート一宮海岸店から海岸方向に進んでください)

(参加費無料・現地集合及び解散)お魚が獲れれば持ち帰り可能 駐車場あり
 問合せ先 一宮町観光協会 電話0475−42−1425
※子供会や企業の親睦行事としてもご利用いただけます。
 各団体で地曳網を行いたい場合は、一宮町地曳網保存会に直接問い合わせて下さい。
   電話090−8890−4400(鵜澤)
Let's draw a net ashore with us.
※悪天候および高波などの場合は予告なく中止になります。
一宮観光協会サイト観光地曳網案内ページ
一宮観光協会サイト(http://www.ichinomiya.org/)

上旬〜8月下旬<一宮川ポンポン船運行>地元の行事

一宮橋のたもとから河口付近まで昔ながらのポンポン船に揺られる一宮の夏の風物詩です。(休業中)

1日<浅間祭 浅間神社>地元の行事

その年に7歳になる子供がお参りします。

第1日曜<八坂神社 天王祭(東浪見)>地元の行事

神輿が地区内を練り歩きます。

7日<八雲神社 天王祭(原)>地元の行事

神輿が地区内を練り歩きます。

13日<表盆>

家族や一族があつまり、ご先祖を供養し、亡くなられた人を偲びます。

16日<一宮海水浴場開き>地元の行事

2010年は7月16日(金)海水浴場開き
海水浴場開設期間
7月16日(金)〜8月22日(日)

第4日曜日<諏訪神社祭>地元の行事

株式会社 角八商店  〒299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮3012 電話:0475-42-2068 FAX:0475-42-8168

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